こやけんブログ

「名字」こやけん#32

2019/12/30

お疲れ様です!!!

 

 

しいて言えば、古谷健太です!

 

 

名前だけ好きなお店は

 

「ゆで太郎」です!よろしくお願いします!

 

 

さて、今回のテーマは

「もしも僕の名字が古谷じゃなかったら」です。

 

 

僕の名字は「古谷」と「こや」と読みます。

簡単な漢字やのに読みにくいという厄介な名字…!

 

昔から、初見の人に「こや」と読んでもらえる確率は本当に0%という統計が取れてます。

 

「ふるたに」

「ふるや」

「こたに」

 

こればっかりです。でも、古谷実(ふるやみのる)さんなどの有名な方がいるので仕方ないかと思っていますが、小学校の時から毎年学年が変わる度に担任の先生に恒例のように読み間違えられるのが嫌いでした。

 

出席番号が「こ」なので僕の次のやつは大体が佐々木とか「さ」の名字になります。

 

自分が担任やとしてクラス全体の名簿を見渡した時!!!!僕の次のやつは「さ」とかになるということは!つまり普通に考えたら読み間違えたとしても「こたに」なわけです!

 

 

それを「ふるや」「ふるたに」と読み間違える先生もたくさんいたわけです。

 

こ〜ふまでの名字のやつおらんわけないだろうよ先生?

 

僕はクラス替えの名前を呼ばれる時に先生の力量を計らせてもらっていました(笑)

 

そんなふうに呼び間違えられることが当たり前の僕は色んな名字に憧れてきましたので、今日は古谷健太の名字をカッコよくしたいと思います。

 

 

【炎山健太】

 

これはロックマンエグゼ、光熱斗のライバルでブルースのオペレーター「炎山(えんざん)」というやつから取っています。

 

「遠憲」こと遠藤憲一さんよりシブい

「炎健」になることが出来ます。

 

 

 

【夜神健太】

これはデスノートの主人公、夜神月(やがみらいと)からですね。

 

夜神健太はリュークも呆れるような性格なので、デスノートを拾った日に全員の名前を書きます。

 

 

 

【珍健太】

 

中華の巨匠から取っています。ちんけんたです。

 

そんなんほんまは嫌です。

 

 

 

 

というわけで数日ぶりにブログを更新したかと思わせておいての珍健太。

 

 

珍健太というよりも古谷珍太です。最悪です。

 

そんなわけでもう2019年もいよいよ終わり!

今後ともよろしくお願いいたします!!!

 

 

 

 

 

よっ!羽交い締めからの逃げ方〜〜〜!!!!

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